分譲マンションの
価値と未来を創る会

General Association for Creating Future Values of Condominiums

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分譲マンションの
価値と未来を
創る会

General Association for CreatingFuture Values of Condominiums

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次世代に繋がる活動を…
未来のために分譲マンションが今できること

全国の分譲マンションの75%が積立金不足に陥ります。この問題をきっかけに現役マンション理事が集まり「分譲マンションの価値と未来を創る会」立ち上げました。

分譲マンションの住民が、末長く豊かに幸福に暮らし続けていく、そんな未来のために、今できること、始めています。

分譲マンションの未来でお悩みでしたら

分譲マンションの価値と未来を創る会

お気軽にご相談下さい!

会社概要

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代表理事 黒葛原英樹
理事 川浪さくら
理事 塩原田鶴

よくある質問

Q
管理会社の対応がいまいちです。どうしたらいいですか?
A

管理会社には競争原理や市場原理が働かない事が原因の場合が多くあります。
対応としては、
①質問や依頼に回答期限を設ける事
②相見積もりやセカンドオピニオンを取りれ競争原理と市場原理を働かせる事
③管理業務仕様書の精査と内容把握
④フロントマンの変更
⑤ 管理会社の変更
などが考えられます。私たちは相見積もりやセカンドオピニオンによって競争原理と市場原理を促すサポートをする団体として活動しています。

Q
修繕積立金が数年ごとに値上がりしてしまいます。なぜですか?
A

修繕積立金は長期に渡りマンションを維持するための原資です。新築時には居住者(マンション購入者)の資金的な負担の軽減のためと少額に設定されてしまっています。
そのため将来的な積立金不足を解消するため計画当初から数年毎の値上げが計画されています。30年後には毎月の修繕積立金が10倍以上になる事例もあり、実効性に乏しい資金計画のマンションが多く非常に問題となっています。
この深刻な問題を解決するために私たちは活動しています。

Q
長期修繕計画が赤字になっています。本来、赤字ではいけないと思うのですが…
なぜですか?また、どうしたら良いのでしょうか?
A

当初の長期修繕計画は管理会社によってマンションの竣工と同時に作成されますが、
①マンションの実情に合わせた計画でない事
②必要かどうかではなく全ての工事を盛り込んでいる事
③大規模修繕の期間が短く設定されている事
④工事費用は管理会社と業者の言うがままの設定である事(市場原理が働いていない)
⑤管理会社の売上予定表となっている事
などが挙げられます。
管理組合が主体となって経年劣化の状況、財務状況、セカンドオピニオンなどを考慮し長期修繕計画を作る事が重要です。
私たちは健全な財務状況の維持、そのためのセカンドオピニオンを提言する団体として活動しています。

提携団体

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会員BM一覧

物件名都道府県世帯数
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